サーフデイズ。 素晴らしき波乗りの世界。サーフィン

サーフィンへのイメージと興味

サーフィン・波乗りのイメージはと聞かれて連想することは、何となくですが社交的・体育会系・遊びに長けているといったイメージがあります。
褐色の肌で楽しそうに海で遊ぶ、開放感があふれ出ているように見えます。
内気な人間は、まずやらないだろうという勝手なイメージがあります。

実際波に乗っている姿を見ると、とても楽しそうな気がします。
ですが、海という自然の怖さも同時に感じます。
たまにテレビでとてつもない大きさの波に乗っている姿を見ることがありますが、あそこまでいくと楽しそうには見えずに、ただただ恐ろしいことをしているようにしか見えません。
実際にあそこまでチャレンジする人は滅多にいないのでしょうが、一般的な波乗りもアレの延長線上にあるものなんだと考えると、楽しさよりもこわさのほうが勝るような気がします。

サーフィンというスポーツ(?)は、どこで覚えるものなのかもわかりません。
サーフィンを教える教室のようなものがあるのか、それともとりあえずボードを持って実践あるのみなのか。
さすがにそれはないかと思いますが、サーフィンに縁がないと全くわからない世界です。
本当に自分から興味を持たないと出会わない世界だなと思います。

一度でもサーフィンという遊びに触れ合えば、また違った感想が生まれるのでしょう。
実際にサーフィンをしている人に出会い、誘われればやってみようと思うかもしれません。
しかし私に限っていえば、それは当分なさそうです。

出会い系サイトで会った子が高校の同級生だった

出会い系サイトで最近したセフレ経験談です。
いつものように出会い系サイトでいい子はいないか探していたら感じのよさそうな女の子を発見。
しばらくサイト内でやりとりして、その後LINEに移行。話もよく合い、そしてなにやらそのセフレ女の子は割り切りで会ってくれないか、ということ。
わたしは、大人のお付き合いは大歓迎ですよ。ということであうことになり、駅で待ち合わせしました。
約束の待ち合わせ場所には、なかなか可愛い感じの女の子が立っています。
近づいて挨拶すると、ふとどこかで会った記憶が?
そして、お互い、?となりながらも自己紹介して、あーやっぱり、高校のときの同級生ですよね。とお互い気がつきました。
彼女は、やたら恥ずかしがってましたが、わたしのほうから絶対秘密にしておくからホテルに行こうと誘って見たところ、うん、と小さくうなずいてついてきてくれました。
高校のときからわりと可愛い子でしたが、すでに卒業してから7年ほど経っていますが、化粧もあるでしょうが、大人になって美しさが増してました。
わたしは、なんだかいつもより興奮が増してしまっていたようです。
ホテルの部屋に入るとすぐに、キスしていい?と聞いて、長い時間かけてディープキスをしました。
そして、そのままスカートのなか、パンツの上から敏感な場所を刺激します。
待ってシャワーしたいといっていましたが、無視してずっと刺激して、パンストとパンツだけ脱がして直接触って気持ちよくして上げてそのままベッドへ。
そして、とても大興奮の一回目とシャワーしてからまったりの2回目を楽しませてもらいました。
これからもセフレとして時々会ってほしいとお願いしましたが、また今週末に会うことになりました。
長くお付き合いできればいいなと思っています。
千葉県在住 26歳 男性 会社員